星よみ

【2021年春分図】2021年はどんな年?3月から大切にしたいテーマ

こんにちは

今日は2021年3月20日に迎える春分のお話です。

 

 

西洋占星術では春分図で1年を見る!

西洋占星術では四季図をつかって1年の運勢をみます。

四季図とは、太陽が活動星座と呼ばれる【牡羊座・蟹座・天秤座・山羊座】の

0度に入った瞬間のホロスコープのことをいいます。

 

牡羊座に太陽が入った瞬間 ⇨ 春分 [2021/3/20/18:38]

蟹座に太陽が入った瞬間 ⇨ 夏至 [2021/6/21/12:33]

天秤座に太陽が入った瞬間 ⇨ 秋分 [2021/9/23/4:22]

山羊座に太陽が入った瞬間 ⇨ 冬至 [2021/12/22/1:00]

 

それぞれの四季図は、次の四季図までの3ヶ月間の運勢を表しますが、

特にその年の始まりである春分図は重要で、

春分図ではその次の春分までの1年間の運勢を表すと言われています。

 

つまり、今年であれば2021年がどんな1年になるかは、

2021年3月20日の春分図にその出来事が記されているというわけです。

 

今日は春分図から読み取れる今年1年の流れをお伝えします。

 

2021年春分図の星読み

 

 

 

2021年3月20日18:38

 

太陽が牡羊座0度に入りこの瞬間のホロスコープが

春分図です。

 

この春分図から読み取れることを順に説明していきますね。

 

ASC・火星(ヘッド)・土星のグランドトライン

 

 

2021年3月20日の春分図をみて、一番目をひくのが

【ASC・火星・土星】のグランドトラインという複合アスペクトです。

 

(真ん中の黄緑色の正三角形がグランドトラインです)

 

グランドトラインは3つの天体の関係が

120度(トライン)になっている幸運を意味する複合アスペクトです。

 

四季図や満月・新月のホロスコープなど、

その瞬間を切り取ったホロスコープでグランドトラインが形成されていることは、

そんなに多くないので、単純に言えばとても喜ばしい現象です。

 

しかもASCは天秤座、火星は双子座、土星は水瓶座に入っていて、

これらの星座は【風】の星座です。

 

【風の時代】という言葉を聞いたことがあると思いますが、

 

風の時代の始まりに

風のサイン(星座)で起こるグランドトラインが形成されていることは

幸先がよいようにも感じます。

 

ただグランドトラインという幸運のアスペクトは

恵まれた状況を表すのですが、

恵まれたものというのは案外自覚しにくいものでもあります。

 

とても幸運であるのに、その幸運が当たり前すぎて感じられず、

その中でただ甘えてしまうだけになってしまうと、

せっかくの幸運を生かすことが出来ません。

 

よって2021年はこのグランドトラインを形成する

ASC・土星・火星の意味を使って努力することが、

幸運を生かす鍵となります。

 

ASCは今この時の状態を表します。

出生図であればその人の持って生まれた資質を表すものです。

 

そのASCがこの春分図では天秤座です。

 

天秤座はバランスを重視する星座です。

客観的な視点とバランスを重視して、

バランスをとる事に積極的に活動する星座です。

 

自分独りよがりの視点ではなく、

客観的にみてどう見えているのか。

 

客観的にみて、調和がとれているのか。

 

公平であり、平和的であるのか。

 

そういった意識はこの1年とても大切になります。

 

バランスをとること。

 

自分と家族、自分と仕事、自分とまわり、

自分と社会、自分と世界、自分と地球、

すべてにおいてバランスがとれているのか、

 

その仕事の仕方は、その食事の取り方は、

体に対しては、健康は、

すべてにおいて公平であり、

平和的であり、

バランスがとれているのか、

 

そんなことを意識してみてください。

 

すべてにおいて全く均等にバランスをとる事は難しいですが、

でもそれでも時折、バランスがとれているのか、気にしてみてください。

 

特になにかこの1年、

うまくいかない出来事が起こった時、

何か体の不調が見つかった時、

バランスがとれていたのかな?と振り返ってみて、

正すところは正してみてください。

 

土星は制限・抑圧・試練・時間をかけて達成することを意味します。

この春分図での土星は4ハウスと5ハウスに関係していて、4ハウスに入っています。

 

4ハウスは、

家族、家・両親・地域・土地・不動産、居場所、拠点、農業、気候、天候、災害などの意味があります。

 

5ハウスは、

恋愛、恋人、出産、子供、趣味、娯楽、自分らしさ、芸能、芸術、スポーツ、投資、起業などの意味があります。

 

これら4ハウスと5ハウスに関係する事柄が、

今年1年、何か制限を受けたり、抑圧を受けたり、試練があったり、

 

あるいはそれを乗り越えて時間をかけて努力してきたものに対しては

結果を出すといった成果を受け取ることになります。

 

去年のコロナウイルスの出現によって、

家族の在り方(家での居心地のよさ)が課題になった人もいるでしょうし、

地方に戻るといった選択をした人もいるかもしれません。

 

また地元に帰る事がコロナウイルスの感染拡大の観点から難しいといった事も起きました。

 

これらは4ハウス的な事柄です。

 

引き続きそんな4ハウスに関係する事柄は、

2021年も重要なテーマになってくるでしょう。

 

家や家族・両親・地元といった事柄に何か問題を抱えている人は、

それらと向き合わざるを得ない困難な試練があるかもしれません。

 

向き合う事で、長年の悩みの種だった家庭問題が改善されて、

本当に安らげる自分の居場所を見付けることができるかもしれません。

 

自分の基盤である部分に課題が与えられ、

そこを乗り越える事で揺らがない土台を作れる1年です。

 

また、同じくコロナウイルスの出現によって、

娯楽、楽しむ事に対しての制限も大きくなりました。

 

楽しむこと、ごく当たり前の息抜き、楽しみがコロナによって奪われた去年、

これも今年も引き続き課題になるでしょう。

 

これらは5ハウスに関係する事柄です。

 

また5ハウスはスポーツやイベントを意味しますので、

オリンピックも5ハウス的な事柄です。

 

オリンピックが制限という意味で出るのか、

試練という意味で出るのか、

 

あるいは達成という意味で実現するのか、

土星がからんでいるので簡単にはいかず、

苦労が伴いますが、

必要なものであれば実現するでしょう。

 

いずれにしても、

子供に関すること、恋愛に関すること、

あるいは楽しむ事、スポーツ、芸能・芸術、

そういった事に課題が与えられ、

向き合った結果、5ハウス的な喜びを手にすることもあるかもしれません。

 

楽しむ事、娯楽に対しての楽しみ方が大きく変えられる1年になるかもしれません。

 

 

火星はトラブル・アクシデント・事故・事件、やる気・活力を意味します。

 

この春分図での火星は

2ハウスと7ハウスに関係して、9ハウスに入っています。

 

2ハウスは

収入、お金、所有するもの、自分の価値、景気や金融を意味します。

 

7ハウスは

対人関係、結婚、パートナー、契約、取引、外国、外交、戦争の意味があります。

 

9ハウスは

高度な学習、向上心、宗教、旅行、遠方、外国、出版、セミナー、長期的な展望の意味があります。

 

これら2ハウス、7ハウス、9ハウスに関係する事柄で

何かトラブルがあったり、事件や事故があったり、

 

またはその事柄についてやる気が起きたり、

活性化することが起こりそうです。

 

よい意味でみると、金融や経済が活性化したり、

対人関係、取引などにも活気が出たり、

外国との行き来や旅行も活気が戻り、

人々の気持ちにも前向きな向上心が戻ってきそうです。

 

この火星は社会を表すMCとも30度のよい角度をとっているので

(30度=可能性)社会にとってもよい活力になることが期待できます。

 

火星はそのエネルギーを前向きな行動で使えばよい活性剤になります。

怒りや不満で暴力という形で爆発させると事件や事故に繋がります。

 

この火星はドラゴンヘッドとゆるく重なっています。

(ドラゴンヘッド=これから向かう方向性)

 

それだけに余計に、

この火星のエネルギーを前向きな行動に使うのか、

怒りや不満に使うのかによって、

これからの未来が変わっていきます。

 

せっかくASC・土星・火星(ヘッド)で

グランドトラインというよい形を作っているのだから、

前向きな行動で生かしたいものです。

 

土星が絡んでいるので、

一見ネガティブな痛みを伴う試練や、

避けて通りたい課題を突き付けられることがあるかもしれませんが、

 

そこでそれを不満や怒りで対処せず、

それを乗り越え、前向きに行動し(火星は行動する天体、思っているだけではダメ)

そしてASCが示したバランスを考えてこの1年を過ごすとよいでしょう。

 

土星は、MCと150度・天王星と90度

さて、ASCと火星と120度のグランドトラインを形成していた土星は、

MCや天王星とは厳しい角度をとっています。

 

またその天王星はMCと厳しい角度をとっています。

これについても見ていきます。

 

 

土星とMCは150度クインカンクスです。

150度は不調和な困難という意味の角度です。

(♄とMCの紫の直線)

 

真正面からぶつかり合うようなエネルギーにもならず、

少しナナメにそれた釣り合いのとれない状況を表します。

 

適応するのが難しい、ストレスを感じやすい状態です。

 

土星はASCや火星と120度のよい角度をとって、

しかもグランドトラインまで形成していたのに、

どういう事?って感じですが、

 

要は1年って長いのでずっとラッキーな幸運状態っていうわけではなく、

1年の中にはうまくいかない事もあるよ、って事だと思います。

 

グランドトラインの幸運がうまく作用すれば、

景気の持ち直しや何か明るい兆しやよいニュースがあるかもしれませんが、

基本的には土星は時間をかけて物事を達成していく天体なので、

 

その土星がMC(社会)と不調和な関係であるという事は、

よくなりそうに見えてスッキリうまく進展しない・・

といったもどかしさがこの1年も続くのだと思います。

 

2歩進んで3歩下がる・・というような。

 

特に土星が関係する4ハウス5ハウス的なこと、

グランドトラインでうまくいく時もあるかもしれないけれど、

 

そこにはやはり土星の制限や抑圧、試練がかかりうまく進まない時もあるということ。

 

4ハウス、

家庭や地域の問題、あるいは気候、天災に関することで

社会的に何か打撃があるのかもしれません。

 

5ハウス、

娯楽や楽しみに関係すること、人の楽しみ方は

コロナの関係で大きく変革していく時期ですが、

 

スッキリうまく新しい楽しみに移行していくには

まだまだ模索が必要であり、

 

そういう意味でも社会全体として

まだ悶々と楽しみが制限される状態が続くのかもしれません。

 

5ハウス=スポーツ=オリンピックもどうでるか、

グランドトラインの幸運が後押しをするのか、

MCとの不調和が影響するのか。

 

開催はして一時的に盛り上がりをみせるけれど、

1年を通してみた時に社会全体としては困難な状況を残すのか、

そういう意味合いも含んでいます。

 

夏至図をみると夏の日本がどういう状況なのかが見えてくるので、

また夏至図の星読みの中でみていきます。

 

(四季図の個人鑑定ではもう夏至図の星読みもお渡ししていますので

早く知りたければ、四季図の鑑定をどうぞ!)

⇨ 【個人鑑定③】四季図からみるあなたの1年の運勢

 

土星と天王星は90度スクエアです。

これはこの春分図だけではなく

2021年は1年を通して土星と天王星が90度の関係をウロウロしています。

(♅と♄のピンクの直線)

 

この2021年のテーマであると言ってもいいかもしれません。

 

土星は制限・抑圧・試練であり、天王星は刷新・改革も天体です。

痛みを伴う変化の波が2021年は幾度となく押し寄せる1年になると思います。

 

この春分図での天王星は5ハウスに関係して、7ハウスに入っています。

 

5ハウスは、

恋愛、恋人、出産、子供、趣味、娯楽、自分らしさ、芸能、芸術、スポーツ、投資、起業などを意味します。

 

7ハウスは、

対人関係、結婚、パートナー、契約、取引、外国、外交、戦争の意味があります。

 

土星の4ハウス5ハウス、

家庭のこと、地域の事、それぞれの地盤、土台、楽しみやそれぞれの自分らしさを

見直すような試練を与えながら、

 

5ハウス7ハウスの分野で天王星の刷新・改革の力が働きます。

 

楽しみ方や娯楽、子供に関係すること、

人との付き合い方、結婚の在り方、外国との関係性など

この1年で大きく変わる可能性もあります。

 

コロナによって雇用や就職も困難になった人も多いでしょうが、

起業といった分野においても痛みを伴った変化があるかもしれません。

 

起業をする等、いろんな働き方が模索されるでしょうが、

そこには試行錯誤していく時代の中でのうまく行かない事、

進まない事、行き詰まること、どんでん返しを食らう事などがありそうです。

 

いずれにしても2021年は

変革それも痛みを伴った(土星が関係してくるから)変革がどうしても避けられないテーマです。

 

災害など突然の出来事による変化もあるのかもしれません。

(それはいつの年だって可能性はいつもありますが)

 

そういう意味ではオリンピックも突然のどんでん返しもあるかも・・

 

変化の波にのまれずに2021年を乗り切るには、

 

土星が示している4ハウスと5ハウス、

自分の基盤・土台をどれだけ変化に対応できるものにしていけるかどうか、

自分の楽しみ方、自分らしさを発揮できる方法をいかに見つけ、自分の武器として持っておけるか、です。

 

天王星はASCと150度

この天王星は今の状況を表すASCと

150度クインカンクスの関係で、

 

先ほどの土星とMCの150度同様、

変化そのものはやはりストレスを感じるものです。(150度=不調和=ストレス)

 

ストレスを感じ、痛みを伴い、と何度も言われていると

だんだん2021年がツライもののように感じてしまうかもしれませんが、

 

土星も天王星も5ハウスが関係しているので、

 

5ハウスの楽しむこと、人生を謳歌すること、

自分らしさを発揮することを、

どんな場面でも忘れないようにしたいものです。

 

ジュノーはASCと72度

ジュノーはASCと72度クインタイルです。

ジュノーは昨年2020年の春分図で重要な意味をもっていた惑星です。

 

災害、争い、権利の主張といった意味がジュノーにはあります。

 

この春分図でのジュノーは3ハウスに入っています。

 

3ハウスは、

兄弟、近い関係の人(隣人)、行ったり来たりの移動、交通機関、通信、初等教育、マスコミ、物流、流通といった意味があります。

 

72度は才能・精神的な努力・創造力を意味する角度ですが、

このジュノーとASCはピッタリ72度なのです。(オーブ0)

これは何を意味するのでしょうか。

 

今この時の状況を表すASC、争いや権利の主張、災いは3ハウス的な事柄で起きます。

 

行ったり来たりの往来、人とのやり取り、

コミュニケーション、流通、

去年のコロナ渦において難しくなった分野です。

 

それこそ、人の数だけの考えがあり、それぞれのやり方があり、

「私はこう動きたいんだ」という主張がある。

それに伴う災いもあった。(コロナ感染拡大という災い)

 

それぞれの考え、主張、やり方をただの不満や自分勝手なだけで終わらせるのではなく、

どう動くのか、どうコミュニケーションをとるのか、

新しいやり方が生まれていくのかもしれません。

(クラブハウスもその1つなのかも)

 

それが72度の創造性として出てくるのかもしれません。

 

冥王星はMCと165度

冥王星はMCと165度クインデチレです

(♇とMCの濃い紺の直線)

 

冥王星は破壊と再生を意味する天体、

MCは社会、

165度は強い動機付け・決意・強迫観念・激変・別離・分離・病気の意味があります。

 

この春分図での冥王星は2ハウスに関係していて4ハウスに入っています。

 

2ハウスの金融・経済・個人個人の収入や、

4ハウスの家庭・地域・土地・基盤が

よりよいものに再生されるために、

徹底的に破壊されることを意味しています。

 

それが社会を表すMCと165度ですので、

徹底的な破壊によって社会が変わっていく事を表しているのではないかと思います。

 

この冥王星とMCの165度は次の夏至図でもできています。

 

よって2021年全体の流れとして

金融・経済面、国の基盤、それぞれの収入、それぞれの基盤も

徹底的に壊され作り変えられていくのでしょうし、

とくにその影響が強いのが3月~9月までの前半であると言えます。

 

2021年四季図の冥王星をみると、

この1年何を破壊して作り直していくのかが見えます。

 

春分図・・冥王星2L4H (冥王星165MC)

夏至図・・冥王星2L4H (冥王星165MC)

秋分図・・冥王星3L5H

冬至図・・冥王星2L4H (冥王星180MC)

 

面白いことに、

秋分図を除いて冥王星は2ハウスと4ハウスの分野を破壊しているのです。

 

それだけ、金融・経済面、国の基盤、個人の収入面・家庭など

個人の基盤が徹底的に作り変えられていく、

破壊されていく事を強調しているように感じます。

 

秋分の頃は

3ハウス・行ったり来たりの人の往来、コミュニケーション、流通、教育といった分野や、

5ハウス・楽しみ、娯楽、芸能・芸術、スポーツと、イベントといった分野が

徹底的に破壊されていく期間になるのだろうと思われます。

 

2021年はどんな年?

ザーーッと説明をしてきて長くなりました。

さて、2021年はどんな年なのでしょう?

 

風のサインでグランドトライン(幸運)を持っている春分図。

幸運はあるということです。

 

でもその幸運を感じられるのか、

活かせるのかは、

それぞれの努力と行動しだいです。

 

幸運を形成している天体が

土星(努力)と火星(行動)だから。

 

そして

2021年はずっと土星と天王星が90度スクエアの関係です。

痛み(土星)を伴った変革(天王星)

 

うまくいかなくなった事は

変えていかねばならない。

 

これが1年通してのテーマです。

 

そして忘れてはいけないのが

土星も天王星も5ハウスが関係しているという事。

 

5ハウスは楽しむこと、遊び心といってもいいかもしれません。

 

大変な事も多々あるかもしれません。

でも、それでも楽しむこと、

そして自分らしさを発揮することを忘れてはいけません。

 

なんとなく2021年の全体像が見えてきましたか?

 

この2021年の星の影響を、

自分自身はどう受け取るのだろう、

自分自身のテーマは何なのだろう、

 

それが知りたくなったらぜひ四季図の個人鑑定を受けてみてくださいね。

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2021年春分図の星読みでした!

読んでいただいてありがとうございました。

 

 

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